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第7回デジタルイノベーション大賞100選 選定
2007/12/04 管理者
EZNIX ‘EzQ UC エンジン’

[デジタルイノベーション大賞]分散処理でサーバー安定性‘アップ’

EZNIX(代表理事 全鍾大) モバイルソリューション、業務管理システム連携などコミュニケーション    
ソリューション提供メーカーである。証券取引用HTS、株式チャート、 マーケットボードなど金融分野でも
その技術力を認められている会社である。

EZNIXから開発したEzQ UCエンジンは統合コミュニケーション(Unified Communication)の基盤になる
リアルタイムメッセージングサーバーで、大容量使用者の接続を維持しながらサーバー負荷を減少させる
UC環境の構築が可能で注目を引いている。

EzQ UCエンジンは10、000名以上の使用者接続維持のためLBS(Load Balancing Server)-CNS
(Connection Server)リング構造を活用した‘使用者分散処理’技術で大容量使用者の接続にも安定性を
保有している。それだけではなく、接続者の情報をメモリーテーブルで参照してDBサーバーの負荷を
減少させ、 高速トラフィック処理が可能な‘Quick Query’技術で高速処理が可能ことはもちろん、サーバー
負荷現状も減少した。

これ以外にソケット及び配置DB接続など6種類のDB検索モードを提供するRobotを通じた‘Legacyシス
テム連動’技術、別途の装備を使わなくてS/W的のCall Controlが可能な‘ソフトスイッチング’技術、
企業用メッセンジャーと*NateOnメッセンジャーのプロトコルを翻訳してくれる‘プロトコル交換’技術などで複雑
な企業・公共環境で最適のコミュニケーションソリューションを提供している。

*NateOnメッセンジャー:韓国最大のポータルメッセンジャー

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